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B26-089 青葉千歳 IGR



青葉千歳
Last-modified: 2017-09-16 (土) 11:45:32
読み:あおばちとせ

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プレイヤー



イラスト:竜徹
フレーバーテキスト:
元は自衛隊に所属していたが、異形に対して何ら手を打てない組織に嫌気が差して独自の行動を開始する。
しかし、情に脆く、困った人間を見捨てられない性格が災いし、敵であるはずの異形にも情が移ってしまう。
考えるよりも先に手が出るタイプで、彼女の咄嗟の行動が、人と異形たちの心を動かしていく。
背が低いのがコンプレックス。
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あー、もう、何で先に手が出ちゃうかなぁ (E01-025)
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「何故、異形を助けた?」「誰であろうと、困っている人は見捨てられない!」「不器用なのだな。だが、真っ直ぐだ」
武人のようなゼクスは千歳の頭に無骨な手を置くと、乱雑に髪をかき回した。「頭なでるな!見下ろすな!それからっ!その……」
〜千歳と龍膽の絆〜 (P03-018)
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スカートとか無理だから!やめて! (B03-108)
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「どうよこの魅惑的なボディライン!」「どうと言われても困るでござる。」「そっかー!目のやり場に困るか!」
「そのようなことはござらんが」「ずっと森に篭ってた龍膽には刺激的すぎたわね!」
「人前で破廉恥な格好は」「あたしって罪な女!」龍膽は口を挟むのはやめた。
〜千歳と龍膽、夏の日の思い出〜 (C04-001、P05-024)
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こ、こどもって言ったなー……! (B05-108)
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「未来には雛祭ってあるの?」「何事でござるか、やぶから棒に」
「あたしって3月3日生まれだから誕生日が雛祭でさ。愛着あるんだよね」
「ううむ、聞いたことござらんが……。しかし、言葉の響きから察するに、雛のための祭でござるな。
まさに千歳殿にうってつけ――」「!!」 龍膽はお星様になった。 〜千歳の逆鱗〜 (P08-018)
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ひなあられ しろざけひしもち さくらもち (B08-108)
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あたしは…。19歳だぁーっ! (P08-023)
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「龍膽!見て見て!」「なんと。それは拙者の衣ではござらぬか」
「いつも龍膽に護ってもらってばかりだからね。これであたしも戦える気がする!」
「戦うのは拙者の役目。千歳殿は悠然と構えていてくだされば良いのでござるよ」
龍膽が千歳の頭をポンポンと叩いた。「子供扱いすんな!」「拙者から見れば、十分子供でござる」
もう二度と主君の生命を散らさせない。むくれる少女を前に龍膽は改めて誓うのだった。
〜千歳と龍膽の主従演義〜 (P09-013)
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みんなまとめてかかってこーい! (B09-108)
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あたしは……。19歳だぁ〜っ!! (B09-113)
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おっ!いいブルーハワイ使ってるねえ! (P10-029)
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未来を拓く優しき拳

Age 19 / Birth 3.3 / Height 149 (P11-032)
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清楚で可憐って、だいたい、こんな感じよね! 〜青葉千歳〜 (P13-011・3D版、P14-016)
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「龍膽が仕えてた紅姫って、どんな人?」千歳の言葉に、刀を手入れしていた龍膽の手が止まる。
「ひとことで言うなら、可愛らしい方でござる」「ほう」
「弱者に手を差し伸べる慈愛と、強者に立ち向かう勇気を併せ持ち」「ふむ」
「どことなく千歳殿に似ており」「あたしに似てるって、つまり……」
「いや、紅姫殿は清楚で可憐な淑女でござった。やはり千歳殿とは」「へえ」
「い、いや!いまのは」「よし決めた!」狼狽する龍膽を無視し、千歳が告げた。
「あたしが紅姫になる!悪い緑の世界を、良い緑の世界にするよ!」
とんでも発言に言葉を失った龍膽だったが、やがてその口端に笑みが浮かんだ。 〜千歳の変革〜 (P13-011・通常版)
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見せてあげるよ。スイカ割り検定2級の、あたしの腕前をね! 〜青葉千歳〜 (P13-038)
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頑張って作ってみたっ もらってくれるよね? (MC01-003)
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「再び北海道の地が戦火に見舞われようとは……」 駆けつけた優鉢羅は、目前の惨状に溜息を漏らした。
「戦国武将みたいなのがドラゴンみたいなのと戦ってる!」
「竜は赤の世界のゼクス、ギガンティックの中でも最強種の暁十天。
対する者たちは同じく赤の世界のゼクス、ブレイバーでしょう」「なにゆえ、同士討ちをしているのでござろうな」
「それより、パッと見だと困ってるのは武将の人たちみたいだ。助けるよ、龍膽! 優鉢羅!」
「千歳さんは相変わらずですね」 「それでこそ我が主君でござる!」 〜紅姫たる千歳〜 (P15-010)
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まかせて! (P17-041)
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「あたしを狙う奴がいて、願いを叶えたのが、神?」
遙か遠い未来、紅姫として転生するはずの千歳の魂は消滅の危機にあった。
だが、寸前で緑の竜の巫女クシュルの加護を得て、一命を取り留めたのだった。
「ありがとう」「全一の理により、いずれ貴様も大樹とひとつになる。救う義理はなかった」
しかし、始まりの竜は千歳を失ってはならないと告げた。 「集落の様子がおかしいのも、神が?」 
千歳の問いにクシュルが頷く。「いまはまだ脅威ではない。準備段階なのだろうな。神はいずれ人類を滅ぼしにかかるはずだ」
「裏でコソコソ腹立つなあ」「やり口も美しくない。恥を知れ!」「上から目線の野郎は、ブッ飛ばす!!」
「気が合うな、小娘」 〜千歳と緑の竜の巫女〜 (P18-010)

B26-089 青葉千歳 IGR

型番zx-b26-092
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